富士重工業株式会社自動車部門ブランドの「スバル(SUBARU)」オフィシャルスマートフォンサイト構築に寄与しました。
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富士重工業株式会社自動車部門ブランドの「スバル(SUBARU)」オフィシャルスマートフォンサイト構築に寄与しました。
2011年1月28日にワンパク3周年記念パーティーを渋谷NOS ORGで開催しました。
当日は日頃お世話になっている皆さまやお付き合い頂いている皆さま、約250名にご参加頂き、ワンパクの3歳の誕生日を祝福して頂きました。本当にありがとうございました。
あらためてワンパクが多くの方に支えられ、3周年という節目の年を向かえることができたことに心より感謝いたします。
ワンパクは"Interactive Agency"という次のステージに向け、これまで以上に"HOT"なCreativityとmindで、世界がますます"HOT"になるようなものづくりを続けていきます。
今後もワンパク一同、5周年、10周年へ向け、初心を忘れずに突き進んでいきますので、引き続きお付き合い頂けますようお願いいたします。
「株式会社マネックスFX」のリブランディングおよびコーポレート&サービスサイトのフルリニューアルに寄与させていただきました。
まずマネックスFXとしてのブランドコンセプトである「たのしい+たのもしい」をよりブランドとして明確化し、他社との差別化を図るために、「信頼感・活気のある・わかりやすさ」をクリエイティブキーワードに設定しました。
そしてサテライトサイトとして独立していた各サービス情報を分解・再構築して本体サイトに一本化し、また「十分な情報量があるが目的に到達しづらい」という旧サイトの問題を解決するために、ターゲットユーザの行動をシミュレーションし、ユーザの行動をより促進する導線へと再整理しました。
さらにFXへのナレッジ系コンテンツなどを新たに用意することで、単に口座開設完了をウェブサイトにおけるゴールとするのではなく、既契約ユーザさらには休眠ユーザを活性化し、継続して活用頂けるような利便性のあるコンテンツの充実化を図っています。
また、ホームにはLPO(Landing Page Optimization)を導入しユーザの属性・サイト内の閲覧状況に応じて最適なコンテンツへの誘導を図っており、そして一般的に入力項目数が多いため離脱が発生しやすい各種入力フォームにおいては、ユーザーテストの結果をもとにUIの刷新および入力補助・バリデーション機能などを実装することでユーザビリティを高め、お客様がより短時間で正確にお申し込み頂けるよう改善しました。
そして運用面においてもCMSを全面的に導入し、運用負荷の軽減だけでなくメンテナンス性の向上と一極集中であった業務フローの改善を行いました。
最新の金融工学理論を駆使したMONEX VISION [beta]。
保有資産(※1)の詳細分析および診断、将来のリターン予測、追加購入のご提案まで、一人ひとりの資産状況に合わせた長期の資産設計・運用をサポートするマネックス証券のお客さま向け資産設計アドバイスツール。
本プロジェクトではUI設計、UIデザインおよびFlex ※2でのフロント開発に寄与しました。
MONEX VISION [beta]は、保有資産の多種多様な金融商品を資産クラスに分解し、現在のポートフォリオと目標ポートフォリオとの差異を分析。目標に近づくためにはどの様な資産を購入すべきか、金融工学に基づいたアドバイスを行うアプリケーションです。
UI設計およびUIデザインでは、ユーザオペレーションの最適化、数値データを可視化する事で資産運用を行うユーザの負担を軽減すると共に、金融工学に基づくアドバイスの分かりにくさを補うことを実現いたしました。
Flexでのフロント開発では「Parsley※3」のオープンフレームワークを利用し、作業の効率化と共にメンテナンス性を向上いたしました。
ADOBE FLASH PLATFORM/ENTERPRISE GALLERYに掲載されました。
※ 1:マネックス証券に保有する国内株(REIT、ETFを含む)、投資信託(MRFは除く)、債券などが対象です。
※ 2:Flexは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。
※ 3:参考URL:http://www.spicefactory.org/parsley/
日本最大級のショッピングサイト「楽天市場」のランキングアプリケーションの企画・開発に寄与しました。
楽天ランキングは楽天市場の誇る6000万点のなかから売れ筋のランキングを紹介するためのiPadアプリケーションです。ランキングされている対象ジャンルは1,000以上にのぼり、その情報をユーザにより見やすく、分かりやすく、使いやすいかたちで提供しています。
今回のプロジェクトではiPadの特性を生かしたユーザーインターフェイスとなるよう、ペーパープロトタイブを作成し、チラシを見ている感覚で見るための「俯瞰での一覧性のある情報」と興味のあるジャンルからサブジャンルへと深掘りしていく「絞り込まれた情報」の見せ方をいかにスムーズにオペレーションしてもらうかに配慮しています。
また、気に入った商品、気になる商品を3ヵ月間保存しておけるキープ機能を搭載しており、キープした商品は登録日やジャンル別で見ることができます。
さらに、商品詳細からはTwitterに投稿できる機能も備えており、つぶやくことで友人などに気軽に商品を教えることもできます。
なお、楽天ランキングは公開から2日間でiTunes AppStore iPad無料アプリランキングで1位を獲得しました。
Panasonicが3D VIERAのプロモーションの一環としてリリースしたAR(Augmented Reality)を利用した iPhoneアプリ 「3D VIERA AR Greeting」の企画・開発に寄与しました。
3D VIERA AR GreetingはiPhoneのカメラを通すことで現実の世界に3D の世界をミックスすることができるAR(Augmented Reality:拡張現実)を利用したアプリケーションです。カメラを専用のARマーカに向けると3D VIERAが出現し、その中や手前に動物などが登場します。
このアプリのARの世界には期間限定(2010年9月30日まで)でVIERAの新キャンペーン宣伝キャラクターである滝川クリステルさんも動画で登場しています。
また、3D VIERA から飛び出す動物達はiPhoneのカメラで撮影することができます。撮影した写真はこのアプリケーションからTwitter(※)上にアップすることができます。
※写真のアップロードにはTwitterアカウントが必要になります。アプリ内の規約に同意の上、Twitterへログインを行い、写真やコメントのアップをお願いします。
なお、写真やコメントをアップロードするサービスとして TwitPic(http://twitpic.com)と連携しています。 なお、このiPhoneアプリリリースに伴い、2010年8月24日(火)〜26日(木)の3日間、渋谷駅ハチ公口近辺において、「3D VIERA AR Greeting」イベントを実施。専用ARマーカの入ったTシャツをiPhoneユーザの来場者へプレゼントしています。
きらら保険サービス株式会社様のコーポレートサイトを全面リニューアルいたしました。
企業が掲げる「いつも身近にずっと安心を」というコミュニケーションワードをウェブサイト上からも感じとってもらえるように、手作り感のあるテクスチャを使用し温かみのあるビジュアルに仕上げています。
多くの保険商品を取り扱う保険代理店という性質上、幅広い属性にストレスなく安心して利用いただくことを念頭に置き、それぞれのターゲットに最適な情報と導線を用意し、ユーザビリティ・アクセシビリティにも考慮しながら構造の再設計を行いました。
バックエンドには更新性のあるコンテンツに対し簡易的なCMSを導入するなど、運用の負荷を軽減させるための機能強化を行いました。
東京海上グループのイーデザイン損保のブランド認知や商品・サービスの特長を理解してもらうためのプロモーションサイトです。
文章だけでは伝わりにくいイーデザイン損保の魅力を映像を使って説明しています。
映像もユーザーに最後まで興味をもって視聴してもらうために、説明的なコンテンツではなく映像自体に興味を持ってもらい楽しめるよう配慮しました。
TVショッピング風の映像を作成し、インフォマーシャルという形で商品やサービスの特長を伝えています。メインキャストには、実演販売で有名なマーフィー岡田さんを起用し、実演販売のプロならではの口上・立回りでTVショッピングらしさを演出しています。
アシスタントとしてイーデザイン損保の見積もりFlashの案内をしている岡田茉奈さんを起用し、他のコンテンツとの一貫性を持たせています。
映像だけでなくサイト自体も話題性のあるデザインにするため、メインキャストであるマーフィー岡田さんを全面に押し出しています。それによって今回の主題である"マーフィー岡田の通販番組的な売りのうまさ(映像の中での説明)"を想起させ、ユーザに「映像の中に何か面白いものがありそうだから見てみよう」という"映像を見るモチベーション"を醸成します。
さらに、随所にマーフィー岡田さんがしゃべったり動いたりといった細かい演出を入れることで、最初の見た目のインパクトだけでなく、継続的に興味を持ってもらい、楽しみながら映像やイーデザイン損保に興味をもってもらえるよう配慮しています。
大日本印刷とワンパクのコラボレーションユニット「DNPAC(ドンパク)」。今回はそのプロジェクト第一弾「写心機」のプロトタイプを公開しました。
写心機とは皆の"心の状態=気持ち"を"一文字に託し"、"写す"ためのメディアインスタレーション作品です。iPhoneを手書き文字の入力デバイスとし、テーブル型タッチディスプレイ上の地図上に一文字に託した自分の心を落としていき、皆の感情の地図をつくり上げていきます。
2009年11月22・23日に開催されたMake: Tokyo Meeting 04において、初展示を行いました。今後も写心機は作品としての精度を高めていく予定です。
本作品へのお問い合わせや展示依頼はCONTACTからお願いします。
CraftiveはAXIS designと1PAC.INCの有志が立ち上げた、様々な実験的なインタラクションを試みるプロジェクトです。2009年11月22・23日に開催されたMake: Tokyo Meeting 04にCraftiveで制作した2つののインタラクティブなプロトタイプを展示いたしました。
[展示内容]
■LOGER
家具を買うとき、寸法を測っていちいちメモするのが面倒なときはありませんか?
LOGERはそんな問題を解決できる便利なプロダクトです。
使い方は簡単、いつものようにメジャーのテープを測りたい部分にあてて本体のボタンを押すだけ。その寸法のデータがLOGERに記録されていきます
MEASURE+LOG=LOGER Craftiveからの新しい提案です。
発案:
阿部淳也(1PAC. INC.)
制作:
岡村祐介(AXIS Design)
重信和広(AXIS Design)
野村政行(1PAC. INC.)
山口晋司(1PAC. INC.)
Thanks:
小澤太一
■PHOTOLOCK
フォトフレームといえば決まった写真をメモリーに保存し、再生しておくもの。そんな概念を覆すプロダクトがこのPHOTOLOCKです。
PHOTOLOCKは目の前にある、その時々の様子を自動的に記録していきます。
記録した様子は本体にあるツマミを半時計方向に回転させることで、時計の針が過去に向かって逆回転をはじめ、過去に記録された様子に巻き戻ります。
ツマミを停止させると、戻った時間から現在の時間までのPHOTOLOCKの目の前の様子を早送り再生し、現在の時刻でライブの様子に切り替わります。
発案:
岡村祐介(AXIS Design)
制作:
阿部淳也(1PAC. INC.)
岩田壮史(AXIS Design)
高橋篤史(1PAC. INC.)
山口晋司(1PAC. INC.)
吉森大介 (1PAC. INC.)
amazonairはあなたのインターネットショッピングをより便利に、より楽しくするデスクトップアプリケーションです。「気になるけどまた今度買おう、とりあえずカートに入れとこう。」気が付けばカートの中身は100点、200点以上の商品・・・何が何処にあるかなんてわかりゃしない。そんな時はきっとamazonairがお役にたてるはず!?
大量の商品を自由にカテゴライズし、まとめて管理出来るリスト機能。リスト単位で合計金額を比べてみたり、そのリストをいつでも増やしたり減らしたり。そうしてまとめたアイテムは勿論リスト毎に一括購入する事ができます!3つのviewモードから自分の探しやすいモードを選び、手軽で楽しい、インターネットショッピングをお楽しみください!
マネックス証券が「資産運用」未経験者、初心者に向けて提供する資産運用のための啓蒙サイトです。
世の中のお金に関する素朴な不安や疑問を「自分の事」として確認、認識できる様、インタビュー映像、講義映像として多数収録しました。
また、自分の「現資産の確認」から「将来に必要なお金」までをシミュレーションする事ができ、ライフプランを見つめ直す「きっかけ」や「考え方」を提供しています。
さらに「投資の学校」では、初心者から上級者に向け投資全般に関する「ノウハウ」から「情報」までを掲載し、自分に必要な内容を学習できる仕組みをユーザに提供しています。
また、「資産運用の啓蒙」と未経験者・初心者には敷居の高い内容の為、コンテンツ構成からデザインまで「親しみやすさ」、「間口の広さ」を感じられる様に配慮しました。
3日間限定のオンラインライブスイカ割りイベント「SUICUP2009」
を2009年9月2日~4日で開催しました。
2009年7月からスイカのコミュニケーションツールとしての可能性を
東京スイカ研究会として探ってきましたが、人が集まった時にスイカ
は力を発揮し、また、スイカのあるところにも人が集まるという、
いくつかのかたちが見えてきました。
そのこたえの一つが「スイカ割り」でした。
子供のころから誰でも一度はやったことのある「スイカ割り」。
スイカ割りをやる時にはかならず周囲に沢山の人が集まります。
しかしながら大人になるにつれて「スイカ割り」をやろうという話や、
やる機会そのものが減ってきた中で、研究員たちはこの夏の間に何度
かスイカ割りを体験し、本当に楽しかった子供のころの記憶が
よみがえってきました。
この楽しさを皆さんにも味わって欲しいという熱い思いから、
オンラインでのライブスイカ割り「SUICUP2009」を実現しました。
NTTコムウェアコーポレートサイトのTOPページとサイト全体に係るデザインテンプレートのリニューアルを行いました。
TOPページについてはユーザの導線に考慮したレイアウトに見直しを行うとともに、ニュースなどのタイトルの読みやすさを改善しました。
デザインはこれまでのコーポレートブランドのイメージを崩すことのないようにしつつも、新たに開放的でクリアなイメージを付加しました。
損害保険ご契約時に送付される「保険証券」を分かり易くオンラインにて提供するご契約者向けコンテンツです。
従来、書類として送付される「保険証券」は、テキストが主となり、読む事、理解する事にも大変、労力を要します。
イーデザイン損保の「わかる証券」は、お客さまが契約した保険プランを正しく理解していただけるよう、テキストだけではなく、音声・映像・アニメーションを使用して視覚的にお客さまの保険プランを親切かつ丁寧に解説します。
また、イーデザイン損保ではご契約(お見積もり)時に従来の保険証券(書類版)を不要にする「証券e割」を適用すると、保険料が割り引かれるとともに、書類を発行されない環境にも配慮したサービスとなっています。
書類不要なサービスを実現するために本アプリケーションは重要な役割を担っています。
※契約者向けコンテンツ
複雑かつ詳細な損害保険を分かり易くユーザに伝えながら、自分に最適な損害保険プランを作成できるイーデザイン損保の保険プラン作成アプリケーション「わかるモードお見積もり」。
自分の現況を入力する基本情報入力から自分に最適なお見積もりプランの作成までを一括して行えるFLASHアプリケーションです。
Webのみでお客さまと接するダイレクト損保である事を考慮したイーデザイン損保のお見積もりはHTML版、FLASH版の2つが用意されています。
「シンプルかつ軽快さ」を訴求するHTML版に比べ、「丁寧かつ分かり易さ」を訴求するFLASH版として企画・制作いたしました。
FLASH版ではユーザのモチベーション、リテラシーを考慮しつつもエンドユーザの方々が納得できる保険プランを作成しご契約いただけるよう、様々な工夫と配慮を施しています。
新たに立ち上がった「イーデザイン損害保険株式会社」コーポレートサイト構築に寄与しました。
イーデザイン損保は「一人ひとりにぴったりデザインできる」東京海上グループが経験と実績を注ぎ込んでつくった、新しい自動車保険です。「あなたにぴったりの確かな安心・安全を、リーズナブルに。」というコアバリューを軸に、ユーザ中心の「見やすい、わかりやすい、使いやすい」サイトを実現しました。
保険商品や金融商品の場合、企業としての信頼感、安心感がとても大切です。そのためベーシックな企業情報は当然のこと、商品・サービスの説明を自動車保険のお申し込みが初めての方や、乗り換えを検討されている方にとって最適なかたちで情報を提供できる導線・構造としました。
「はじめてガイド」や「保険料クイックチェック」のように、サマリー的に情報を入手したり、気軽にお見積もりを行えるツールを準備することで、情報の海に溺れることなく、目的を達成できるコンテンツを準備しました。
デザイン的にも押しつけがましい「売り」ではなく、ブランドのコンセプトから抽出した、デザインコンセプトを定義し、ユーザが自ら選択する行為を妨げない間を活かしたゆとりを感じるデザインを心がけました。
モバイル・ネット損保で最も重要なお申し込みについては、整理されたHTMLフォームはもちろんのこと、じっくりと考えながらお申込みすることができる、損保業界初のフルFlash見積もり「わかるモードお見積もり」を用意し、効率的に見積もりを行うことができます。
また、契約者の保険証券をFlashでオンライン証券化した「わかる証券」も準備しています。
第4回 アックゼロヨン・アワードで入賞作品として選出されました。
リクルートのMTLプロジェクト"DESIGN SHOWCASE Vol.3"に参加。
DESIGN SHOWCASEは新進気鋭のクリエイター達がリクルートのAPIを使用して新たなUIやデザインを実験するプロジェクトです。
Vol.3はFromAのAPIを用いたデザイン・UIがテーマです。
ワンパクのコンセプトはFromAの裏検索フォーマット、その名も"やりたくねぇこといっぱいFormB"です。
これまでの能動的な検索のように「やりたいことを探す」のではなく、「やりたくないことを消す」ということで、非能動的なユーザもアルバイトを探すことができ、且つこれまで気がつかなかったアルバイトに出会える可能性があるインターフェースとなっています。
FormBの"B"には"BLACK,BAD,BEAT"の意味が込めており、HIPHOP(BLACK)のトラック上に配置されたアルバイトを、消していく(BAD)ことでリズム(BEAT)が変化していき、遊び感覚でアルバイトを探すことができます。
マネックスのもつブランドを直感的に感じてもらうために。
また、マネックスグループの理念である、個人のための一歩先の未来の金融を実現してくために、経営者や社員自らの声で伝えることが大切であると考え、"FEEL MONEX"というコンセプトの映像コンテンツを制作しました。
ワンパクでは、コンセプト定義からコンテンツの詳細企画、シナリオ作成、撮影・編集、制作までをワンストップで行いました。
マネックスグループとしてのブランドとしてあるべき姿を整理し、サイトコンセプト、デザインコンセプトを明確に定義しました。
更にターゲットユーザを明確にした上でペルソナ・シナリオを用いてコンテンツや情報設計を行い、サイトの構造・導線を定義することで、ユーザにとって「使いやすい」「見やすい」「わかりやすい」サイトとすることができました。
デザイン的には先進性や誠実さを感じることの出来る、マネックスグループ株式会社のブランドカラーのブルーを基調にしつつも、そこで働く人々のフレキシブルさやエネルギーを感じられるやわらかさを意識しました。
CMSは社内の組織や業務フローから整理を行い、ワークフローを定義した上で、コンテンツ管理していくオリジナルCMSを開発し、社内の業務効率化に貢献しました。
第4回 アックゼロヨン・アワードで入賞作品として選出されました。
2009年の自社提供スペシャルサイト。
サイトからFlash Remotingを利用してリアルのガラガラ(抽選用)をまわし、豪華景品が抽選で当たる「HOT」で「COOL」な熱~いサイト。
表面ではRockでキャッチーな演出を施していますが、裏ではAPI、Flash Remoting、GAINERなど最新技術満載の仕組みで実現しています。